標語『祈りに希望(のぞみ)をおく婦人会』
わたしの名によって願うことはなんでもかなえてあげよう。」ヨハネ14:13
婦人会例会報告(4月20日)
T部
賛美 「世界中どこででも」
お祈り、お証し: 保坂姉
今年、みゆきは小学5年生になりました。神中心か、こども中心かと悩んだ時が幾度もありました。現在住んでいる昭島でゴスペル讃美のグループに入り、ゴスペルの仲間で祈り会が持たれます。その中で、様々な方がいることを知り、勇気づけられました。再婚、婦人病、子どもができない等、私一人が苦労しているのではないと思いました。皆さんが明るくゴスペルを讃美している姿に励まされます。神様が平安を与えて下さり、CSで無理なく奉仕できることが今、感謝です。
◎メッセージ:由香師
ヨハネ3章16節
このみ言はクリスチャンの中では、よく知られている聖句です。
もし、聖書の句の中でひとつだけ残すとしたら、この句になるだろうという人がいるくらい、聖書の中心的なメッセージをとらえているみ言です。
個人的に私にとりましても、信仰を持った時に牧師がこのみ言を開いてくださったこともあり、自分の救いのみ言として折にふれてこみ言を開いて救われたときのことをおもいだし、神様の恵みを再確認させていただいています。
神様の愛
☆誰を・・・この世(わたしたち)
☆どんなに・・・ひとり子を与えてくださるほどに
☆なんのために・・・み子を信じるものがひとりも滅びないため
永遠の命を得るため
わたしたちの信仰の歩みは決して平坦なものではなく、楽しいこと、嬉しいことばかりではなく苦しいこと、悲しいこと、どうしてこんなことがというようなこともあります。時に信仰が揺らぐようなことも。けれどそんなときにこのみ言を思い起こしていただきたいと思います。神様がどんなにわたしたちを愛していてくださるか、そのためにイエスさまがわたしたちに何をしてくださったのか、そして今わたしたちがどんなに大きな恵みの中に入れていただいているのかを忘れることなく歩ませていただきたいと願います。
祈り
グループ祈祷 6グループに分かれて祈る
主の祈り
コーヒータイム
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八十島姉の妹さんよりブラウニーケーキを頂きました! |